これまで平成30年度の確定申告のご相談を中断しておりましたが、平成30年の確定申告の確定申告のご相談を再開しました。

以下のような方、ご相談をお待ちしております。

仮想通貨の投資を行っている方で損益計算の方法、確定申告書への記載方法が分からない方
太陽光発電設備を平成30年中に購入し、消費税還付を受けたい方
・マンション、土地等などの不動産を平成30年中に売却された方
freee・MFクラウド会計を使って経理を行っていて、確定申告を行うにあたってに苦戦している方
飲食店・美容室を経営していて開業初年度等で設備投資を行い、経理内容に不安がある方
・確定申告書は作成は一通り終わっているが、申告書の作成内容に不安があり、確定申告書を一通りチェックして欲しい方
・副業や本業でEC・ネットショップ、越境ECを行っているが、経理内容など不安がある方
・サラリーマンの方で不動産投資、医療費控除、ふるさと納税を行っている方

弊所は福岡県内の税理士事務所ですが、電子申告で税務署へ確定申告書を提出しているため、税務署へ直接提出・署名・捺印は不要なので全国対応可能です。

特にfreee・MFクラウド会計を使っている方は、スムーズなサポート可能だと思います。

料金は30,000円~ですが、直前のお申し込みのため、通常料金の2割アップとなってしまう点、確定申告までの残り期間が短いため、お申込み順の手続きとなり、お申込みの数・内容次第で締め切らせていただくことがあります点ご了承ください。

お申し込みは、お電話かメールにてご連絡ください。

お申し込み後は、以下の流れでサービス開始となります。

①事業内容・収入内容についてのお尋ね

②お客様の事業内・収入内容に沿ったお見積り

③ご契約・サービス開始

お見積りは無料となっておりますので、気になる点などありましたら、お気軽にご相談ください。

確定申告に間に合わない場合には、事業を行っている方ですと、青色申告特別控除が10万円⇒65万円へ、減少してしまいます。

青色申告特別控除が減少することにより、国保、所得税、住民税が合計で15万円~38万円の負担増加につながるため、事業を行っている方で所得が出ている可能性がある方は特にお急ぎください。

また、事業を行っている方以外ですと、以下の追加のペナルティーが生じます。

①申告が遅れたことに対する無申告加算税‥5%

②税金の納付が遅れたことに対する延滞税‥2.6%

平成31年3月16日なる直前までに提出することができれば、これらの負担増やペナルティーを回避することができます。

期限まで残りわずかですが、ギリギリまであきらめず、確定申告の義務がある方が確定申告を終えることができればと思います。